プライバシーポリシー

現金化HEART(https://www.heart51.jp/)が読者から何を受け取っているかを、操作ごとに分けて書きます。「取得する場合があります」という書き方はしていません。2026年9月17日に実際の通信を確かめたうえで書いたもので、作りを変えたときはこのページも直します。

記事を読んでいるだけのとき

残るのはサーバーのアクセスログだけです。IPアドレス、ブラウザの種類、直前に開いていたページ、日時。これは設置しているサーバーが自動で書き出すもので、当サイトの側でこれを読者ごとに集計する仕組みは置いていません。

このとき、端末に保存されるCookieはありません。ページを開くと ref という名前のCookieを削除する指示だけが返りますが、新しく保存されるものはない、という意味です。

ページが読み込む画像やスタイル、スクリプトは、すべて www.heart51.jp 自身のファイルです。2026年9月17日時点で、外部の配信元を参照している箇所は0件でした。読んでいる間に当サイト以外へ通信が飛ぶことはありません。ブラウザの開発者ツールで通信先を見れば、読者の側でも確かめられます。

記事の中の広告ボタンを押したとき

広告ボタンは /adclick/ で始まる当サイト内のURLをいったん通ってから、各社の申込ページへ転送されます。この転送のときにCookieが1つ発行されます。当サイトが読者の端末に何かを保存するのは、この場面だけです。

項目実際の値
名前cookies
中身32桁の英数字。氏名やメールアドレスは含まれません
有効期間発行から1年
属性secure(暗号化された通信のときだけ送られます)

この値は、どの広告から移動したかを広告主の側で数えるために使われます。すでにこのCookieを持っている場合は、別の広告ボタンを押しても新しく発行されません。1年のあいだ同じ値が使い回されます。

転送先のURLには、当サイトの識別番号と広告ごとの番号が付きます。そこから先は各社のサイトなので、申込画面に入力した内容は各社が受け取ります。当サイトは、読者が誰にいくらで申し込んだかを受け取りません。申込内容の扱いは、各社のプライバシーポリシーをご確認ください。

お問い合わせフォームを送ったとき

画面に出ている入力欄は3つで、どれも必須です。お名前、メールアドレス、お問い合わせ内容。そのほかに「個人情報の取り扱いに同意します」のチェックがあり、チェックを入れないと送信できません。

送信すると、画面に出ていない値もいっしょに送られます。送信した時刻、送信ボタンを押す直前に開いていたページのURL、二重送信を防ぐための使い捨ての値、それに機械による自動送信を弾くための空欄です。人が操作するかぎり、この空欄に何かを入力する場面はありません。

受け取った内容は、返信のためだけに使います。メールマガジンや営業の連絡には使いません。返信が終わって用件が済んだものは、こちらで残し続ける理由がないので消します。

当サイトに入れていないもの

読者の動きを追う仕組みは置いていません。2026年9月17日時点で、アクセス解析ツール、ヒートマップや操作の録画、広告配信事業者のタグ、コメント欄、読者向けの会員登録、いずれも入っていません。将来に備えて広めに書いておく、という趣旨ではありません。確かめた時点で入っていない、という事実だけを書いています。入れることにしたら、そのときにここを直します。

ひとつだけ例外があります。Google Search Console の所有権確認タグはHTMLに入っています。これは検索結果での表示回数や検索語をまとめて見るためのもので、読者ひとりひとりが誰かは分かりません。Cookieも発行しません。

第三者へ渡すこと

受け取った情報を本人の同意なく外へ渡すことはありません。例外は2つだけです。法令に基づいて求められた場合と、人の生命・身体・財産を守るために急いで必要で、本人の同意を待てない場合。

逆向きもありません。掲載している業者から、誰が申し込んだかを当サイトが知らされることはありません。

開示・訂正・削除の求め

お問い合わせフォームで受け取った内容について、見せてほしい、直してほしい、消してほしいという求めがあれば、ご本人であることを確かめたうえで対応します。お問い合わせからご連絡ください。

広告ボタンで発行されるCookieは、当サイトに求めなくても、ブラウザの設定から読者自身で削除できます。削除しても記事の表示は変わりません。

このページの改定

書いてある内容と実際の作りが食い違ったときに直します。直したら日付を残します。

制定 2026年8月19日
改定 2026年9月17日 — 実際の通信を確認し、操作ごとの記述に書き直しました。あわせて、それまで記載していたGoogleアナリティクス(GA4)の項目を削除しています。確認した時点で導入されておらず、記載が事実と合っていなかったためです。